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    <title>プロ用フリー素材のクリエイティブマーケット: 3D・HDRI</title>
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    <updated>2008-08-24T12:22:10Z</updated>
    <subtitle>このサイトでは、DTP用画像素材から、AutoCAD、VectorWorks、CINEMA 4D、Shade、3dsmax、Maya、LightWave 3Dなどの3Dソフトで使えるテクスチャ、3Dモデル、HDRIなどの素材を無償で提供しています。</subtitle>
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    <title>ウォルト・ディズニー・フューチャー・アニメーション・スタジオ訪問</title>
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    <published>2008-08-24T12:01:59Z</published>
    <updated>2008-08-24T12:22:10Z</updated>
    
    <summary> SIGGRAPH会場で知り合ったCINEMA 4DユーザーのJon Terad...</summary>
    <author>
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            <category term="05003CG情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cr-market.com/">
        <![CDATA[<img alt="das.JPG" src="http://www.cr-market.com/images/das.JPG" width="300" height="200" />
<img alt="_MG_9978.JPG" src="http://www.cr-market.com/images/_MG_9978.JPG" width="300" height="200" />


SIGGRAPH会場で知り合ったCINEMA 4DユーザーのJon Teradaさんのご好意により、友人が勤めているという「ウォルト・ディズニー・フューチャー・アニメーション・スタジオ」を訪問することができました。
当然のことながら、セキュリティの関係上内部の写真は一切なしです。

ざっと見た感じでは、本当にクリエイティビティにあふれた環境という感じです。室内はポップなカラーリングで構成され、廊下や部屋の壁にはストーリーボードや製作中のポスター、参照用の写真があふれています。
今制作中なのは、アメリカでこの冬に公開予定のフル3DCG映画の｢<a href="http://www.empireonline.com/video/bolt/">Bolt</a>」。白い犬が主人公ということで、参考用にということで、白い犬の足や口、顔、毛の流れなどがわかる写真が貼ってありました。

今回あったのは、リードモデラーということで、キャラクタモデリングを担当しているグレッグ氏。彼の机の上には精密な骨格と筋肉モデルの人形があったのですが、なんと彼自身によるものとのこと。数週間かけて粘土で作ったということでした、非常に精密なデキに驚きました。もちろん、彼の手元には筋肉に関する医学書的なものがありました。

また、実際の作業データも見せてもらいました。作業はLinux版Mayaでやっているそうです。データはIKセット済みで読み込みに１～２分かかっていましたが、動かすと非常にスムーズに動いていました。また、コントローラーの選択は、社内オリジナルツールで、指から肩、頭などを簡単に選択できるようになっていました。

作業はほとんど個室行われています。日本のような堅苦しい感じはなく、リラックススペースとしてバーカウンターのようなところもあります。
また、ストーリールームという部屋があり、ここでは手描きのストーリーボードなどを見ながら、いろいろ話し合ったりするそうです。

あとは、ABCのスタジオと敷地内を散歩しました。散歩中芝生には本物のリスがいました。（最初人形だと思った）
<img alt="das03.JPG" src="http://www.cr-market.com/images/das03.JPG" width="200" height="300" />
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    <title>SIGGRAPH2008レポート: パノラマ編 </title>
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    <published>2008-08-21T04:00:00Z</published>
    <updated>2008-08-21T04:00:43Z</updated>
    
    <summary> 会場にはパノラマ系の会社もありました。 LadyBug 3 まずは、会場でも目...</summary>
    <author>
        <name>T.Miyata</name>
        
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            <category term="05009パノラマ制作" />
    
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        <![CDATA[<img alt="ladybug3.jpg" src="http://www.cr-market.com/images/ladybug3.jpg" width="200" height="300" />

会場にはパノラマ系の会社もありました。

<h2>LadyBug 3</h2>
まずは、会場でも目立っていた<a href="http://www.ptgrey.com/">Point Grey Research</a>のLadyBug 3。smartに設置されリアルタイムにパノラマ映像を見せていました。
実際に動作しているのを見るのは迫力があります。また、会場でHDRIへのサポートをについてたずねたところ、オプションで対応しているいて、露出を変えて撮影したものからHDRIを生成するとのことでした。一応、「SDKに詳しく載っているよ」ってLadyBug3のSDKのDVDをもらったものの、プログラマではないので、詳細はわかっていません。

<a href="http://www.cr-market.com/images/ladybug3.mov" target="_blank">会場をQuickTime VRで見る</a>
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        <![CDATA[<h2>autopano pro</h2>
次は、Kolorの<a href="http://www.autopano.net/">autopano pro</a>。Ver.2が展示されていた。

<img alt="autopano.jpg" src="http://www.cr-market.com/images/autopano.jpg" width="300" height="200" />

実際に会場で自分で撮影した画像をステッチしてもらったが、非常に簡単に作成できるのは驚いた。クオリティも非常にいい。ざっと見せてもらったが、破綻したところを見つけることはできなかった。同じデータをPTguiでテストしたところ、こちらは若干破綻が見られた。（autopano proのステッチデータをもらったものの、カードリーダーでCFカードに直接書き込まれたので、カメラから落とせていない。カードリーダーを買わないと）

また、Smartblendによる人物の欠けも起こりにくい。それとステッチする画像の露出が違っていても調整してくれる機能は、魅力的だった。

autopanoは何から何まで全自動。ステッチのポイントも同一エリアをざっくり範囲指定してクリックするだけ。これだけで自動的にコントロールポイントを見つけてくれる。もちろん、まったく違う位置を指定しても、違うと判断して不正なコントロールポイントは作成しない。

そのほかに、autopanoの賢いのが撮影時間からパノラマをちゃんとグループ分けしてくれること。
普通パノラマ撮影だと、１ショットの間隔は数秒。当然場所が変われば撮影時間は最低でも数分ずれる。これを利用して一カ所で撮影されたパノラマ用の画像をひとまとめにしてくれる。
また、HDR用に複数の露出で撮影された場合、グループ内でシャッタースピードやF値でソートできるので、露出ごとに出力するのも本当に簡単だった。
PTguiだと自分でパノラマの分類をしなければならないが、autopano proであればほとんど自動なので、大量のパノラマを撮影する人にはありがたい機能だと思う。

ただ、帰国後デモ版（Ver 1.4）を簡単に試した感じでは、元画像のクリッピングの範囲がどうも自分で指定できない。そのため、底面の画像がかなりカットされてしまい、底面の撮影が必須になってします。ただ、ちゃんと底面を撮影すると三脚が自動で消えてくれた。
この辺PTguiは、ぎりぎりまで画像を使ってステッチしてくれるので、底面がなくてもレタッチで何とかできるのがありがたい。

また、HDRIについては12月に発売予定のautopano gigaを薦められた。こちらではトーンマッピングなHDRIに関する機能が充実するそうだ。また、Flashへの書き出しも対応するとのこと。価格は199ユーロになるそうだ。
正直PTguiからの乗換えを真剣に考えている。

<h2>Giga pan</h2>
<img alt="gigapan.jpg" src="http://www.cr-market.com/images/gigapan.jpg" width="300" height="200" />
<img alt="gigapan2.jpg" src="http://www.cr-market.com/images/gigapan2.jpg" width="300" height="200" />
こちらも展示されていました。もちろん、撮影機材も展示されていたんですが、どちらかというとGiga panoramaをシェアするサイトの宣伝とハイスピードカメラに力を入れていた。
このシェアするサイトでは、巨大パノラマの一部をスナップショットして保存しておける。
面白いところ見つけたら、それをスナップショットにして人に見せたりできるよう。

<h2>パノラマフォトグラファー</h2>
後会場には、パノラマ撮影者もいた。声をかけたところ、<a href="http://lookineverydirection.com/">Pat Swovelin</a>さんと言う方でした。ポールによるハイポジションからの撮影をしていました。
何でもポールは自作で、DIYショップで買った延長ポールに、Nodal Ninja 5とEZ-Levelerを付けていた。PatさんによるとNodal Ninja 3よりも5のほうがずっといいそうで、買い換えて満足しているとのこと。


もう一人、パノラマ撮影もしているJon Teradaさんには非常にお世話になった。CINEMA 4DユーザでロサンゼルスでVFXの仕事をしている。今やっているスターシップトルーパーズ３のVFXもやったそうだ。彼にはディズニースタジオに連れて行ってもらったので、こちらについては後日リポートします。

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    <title>SIGGRAPH2008レポート: CG系企業編</title>
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    <published>2008-08-16T14:03:37Z</published>
    <updated>2008-08-20T13:50:19Z</updated>
    
    <summary> cebas Computer いきなり４つも新製品を発表です。但し発売日は未定...</summary>
    <author>
        <name>T.Miyata</name>
        
    </author>
            <category term="05002finalRender" />
            <category term="05003CG情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cr-market.com/">
        <![CDATA[<img alt="cebas.jpg" src="http://www.cr-market.com/images/cebas.jpg" width="300" height="200" />

<h3>cebas Computer</h3>
いきなり４つも新製品を発表です。但し発売日は未定です。今までの実績から考えると数ヶ月かかるでしょう。

- finalRender Stage-1 R3.0 
GIとレイトレースに対応したインタラクティブレンダーと、インタラクティブアンチエイリアス。スキャンラインの高速化。finalShadersのマテリアルがいくつか標準化。他もいろいろとスピードアップしているとのこと。

- finalRender Stage-2 R2.0 for CINEMA 4D
フィジカルカメラのリアルタイムプレビュー、ボリュームレンダリングマテリアル、独自のインスタンス、レンダリング高速化など。

- finalRender Stage-2 R2.0 for MAYA
レンダリングの高速化など。

- finalRender Stage-2 for XSI
ついにXSI版が登場。Maya版やC4D版のように完全にインテグレードされているので、外部レンダラーであることをほとんど気になりません。レンダーエレメントもサポートしています。

- Thinking Particles 3 Service Pack 2
こちらは、デモを見れず。

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        <![CDATA[<h3>Pixar</h3>
RenderMan Pro Server 14.0をアナウンス。
ブースでは、日本語や韓国語のデモも行われていました。日本語のデモでは、OLM Digital, Inc.がRenderManを使うにあたって、開発環境としてPythonをプッシュしていました。C++よりも習得や開発がしやすいとのこと。実際同社の<a href="http://www.olm.co.jp/olm/2008/05/one_pair.html">One Pair</a>で使用した独自ツールも開発して、現在はトゥーンシェーダーもSIGGRAHにくる前に短時間で作成したそうです。
その他のデモでは、CINEMA 4D R11とRenderManとの連携のでものやっていました。
それと、Pixarで一番盛り上がっていたのは、ティーポットのおもちゃの配布です。１日１回配布されるのですが、200人以上並んでいました。私もなんとかゲットしました。
<a href="http://www.cr-market.com/images/pixar.mov">ブース前のQuickTime VR</a>


<h3>ILM</h3>
ILMでは実際に制作された映画の制作について解説を行っていました。アイアンマンでは、個性の出し方、リアルに見せる方法などが説明されとても面白かったです。
たとえば、アイアンマンとスーパーマンの飛行の違いとして、スーパーマンは、飛び立つときはすばやく飛び立ち、飛行してからスピードが安定して、地面に降り立つ時はゆっくりというルールなのが、アイアンマンではその反対にロケットのようにゆっくり飛び上がり、高速で飛び、着地もいきなりと丸漢で表現すると用にしたそうです。
また、質感では、実際に制作したスーツと同じライティングで照明してテストしているようでした。
<a href="http://www.cr-market.com/images/ILM.mov">ブース前のQuickTime VR</a>


<h3>Softimage</h3>
XSIのデモ。デモでは新機能のICEの機能紹介として、テーブルテニスのゲームを紹介していました。昔、冨士俊雄さんがCINEMA 4Dでブロック崩しゲームを再現しているのを思い出しました。


<h3>Autodesk</h3>
<img alt="autodesk.jpg" src="http://www.cr-market.com/images/autodesk.jpg" width="300" height="200" />
mudbox 2009は、Skymatter時代に比べるとインタフェースがかなり洗練されていた。スカルプトとリアルタイムプレビューにクオリティはすばらしいものだった。ただ、テクスチャペイントついては、デモでもあまり紹介していなかった。見た限りでは、テクスチャペイントに関してはBodyPaint 3Dの方がまだまだアドバンテージがありそう。

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    <title>SIGGRAPH2008レポート: MAXON編</title>
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    <published>2008-08-14T04:06:56Z</published>
    <updated>2008-08-20T13:49:34Z</updated>
    
    <summary> MAXONブースのQuickTime VR CINEMA 4D R11とBod...</summary>
    <author>
        <name>T.Miyata</name>
        
    </author>
            <category term="05001CINEMA 4D" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cr-market.com/">
        <![CDATA[<a href="http://www.cr-market.com/images/maxonbooth.php" onclick="window.open('http://www.cr-market.com/images/maxonbooth.php','popup','width=400,height=267,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cr-market.com/images/maxonbooth-thumb.jpg" width="200" height="133" alt="" /></a>

<a href="http://www.cr-market.com/images/maxon.mov" target="_blank">MAXONブースのQuickTime VR</a>


CINEMA 4D R11とBodyPaint 3D R4を発表。
目玉としては、
・レンダリングスピードが２倍
・GIがオリジナルで完全に新しくなった。
・ノンリニア・アニメーション
・マットペインティングツール
・Mac版とWin版の販売を分けずにハイブリット版になった。
・ライセンスサーバーの提供
・スタジオバンドルにMoGraphが収録
・RenderMan互換レンダラーとの連携
]]>
        <![CDATA[レンダリングは、GIだけでなくレイトレーシングも早くなっている。この２倍というのも30近いシーンをさまざまな条件でテストしたときの平均なので、かなりのケースで高速になる。場合によっては10倍速くレンダリングできたケースもあった。（但し、この結果は極端な値のため平均から外された）

新しいGIは、finalRenderとは別のエンジンで、MAXONで新たに開発されたもの。ユーザーからアーティファクツがなかなか消えない問題を解決するために開発されただけに、結果は非常に良好。イラディアンスキャッシュを使った方式であれば、サンプル値が低くてもアーティファクツはほとんどでない。もちろん、ディテールが消えるので、クオリティは低くなるが、スピード優先にする場合もかなり助かると思う。

ノンリニア・アニメーションについては、XSIのアニメーションレイヤーやアニメーションミキサーとかなり近いものになっている。

マットペイントツールのProjection Manは、もともとソニー・ピクチャーズエンターテイメント用開発されたもので、3D環境をカメラマップで構築するためのツール。

RenderMan互換の対応は、PRMan・AIR・3Delightをサポートしている。使い方は、RIBに書き出すだけでなく、レンダリングボタンを押すだけで、普通のレンダラーのように扱うことができる。もちろん、.sdlもサポートしていてシェーダーもマテリアルとして取り込める。パラメータをC4D内で変更できる。CINEMA 4Dのシェーダもかなりサポートしているので、普通にマテリアルを作って、割り当てることもできます。
<a href="http://www.cr-market.com/images/sdl.php" onclick="window.open('http://www.cr-market.com/images/sdl.php','popup','width=409,height=449,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cr-market.com/images/sdl-thumb.jpg" width="200" height="219" alt="" /></a>



SiggraphのMAXONブースでは、毎日ベータテスターによる概要のデモとユーザーによるデモをやっている。
ユーザーのデモでは、ソニー・ピクチャーズエンターテイメントからベオウルフのマットペイントを行ったスタッフがデモしていた。マットペイントというと、１枚の背景を思い浮かべるが、ベオウルフでは、10枚以上のカメラマップで、ほぼ完全な3D環境を作成していた。カメラが回り込むようなケースでも使用しているそうだ。
絶壁にぶつかりながらドラゴンが飛ぶシーンでは、荒いポリゴンモデルにカメラマップを複数適用していた。

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    <title>SIGGRAPH2008に参加</title>
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    <published>2008-07-24T11:04:33Z</published>
    <updated>2008-07-24T12:00:08Z</updated>
    
    <summary>うれしいことに、SIGGRAPH 2008への出張が決定しました。チケットもホテ...</summary>
    <author>
        <name>T.Miyata</name>
        
    </author>
            <category term="05003CG情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cr-market.com/">
        <![CDATA[うれしいことに、SIGGRAPH 2008への出張が決定しました。チケットもホテルなんとかとれました。当日は、マクソンのブース（# 529）とcebasのブースを行ったり来たりすることになりそうです。

当日会場が撮影可能かどうかわかりませんが、可能ならパノラマの撮影もするつもり。（人がいるのでHDRIは無理でしょうけど）


あと、8月12日のシーグラフ東京レセプションにも参加を考えています。たぶん、マクソンのTシャツかポロシャツを着ているので、声をかけてください。

それと、14日16時からはマクソンのユーザグループ会があります。こちらも当然参加する予定。場所はLos Angeles Convention Room #503。参加申込が必要ですので、<a href=" http://www.maxoncomputer.com/siggraph2008/worldgroup/">こちら</a>から申し込んでください。]]>
        
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    <title>空飛ぶペンギン</title>
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    <published>2008-07-13T12:40:13Z</published>
    <updated>2008-07-13T12:56:30Z</updated>
    
    <summary> BBCが放送したエイプリルフールで放送したペンギンが飛ぶというドキュメント。と...</summary>
    <author>
        <name>T.Miyata</name>
        
    </author>
            <category term="05003CG情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cr-market.com/">
        <![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8kvWS1XwCMM&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/8kvWS1XwCMM&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>

BBCが放送したエイプリルフールで放送したペンギンが飛ぶというドキュメント。とてもよくできています。
メイキングご覧になりたい方は続きを読むをクリックしてください。]]>
        <![CDATA[<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/lzhDsojoqk8&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/lzhDsojoqk8&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>
]]>
    </content>
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    <title>Bookmark:ピクサーの新作短編「Presto」ほか</title>
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    <published>2008-07-12T13:18:42Z</published>
    <updated>2008-07-16T01:10:52Z</updated>
    
    <summary>Presto というピクサーの新作短編が公開されています。 ストーリーも技術的に...</summary>
    <author>
        <name>T.Miyata</name>
        
    </author>
            <category term="05003CG情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cr-market.com/">
        <![CDATA[<a href="http://smellycat.com.br/2008/07/04/presto-assista-o-novo-curta-da-pixar-na-integra/">Presto</a>
というピクサーの新作短編が公開されています。
ストーリーも技術的にも非常にすばらしいです。


<a href="http://www.softimage.jp/xsi/7/index.html">Softimage XSI 7</a>が発表されています。今回の目玉はICEというノードベースのビジュアルプログラミング環境。CINEMA 4DでいうところのXPressoと同じコンセプトの機能。
エフェクト系が弱いといわれてきた、XSIがこれでかなり強化されるはず。
ただし、今回のバージョンから<a href="http://www.softimage.jp/press/nr2008/nr2008vol04.html">XSI Foundation生産終了</a>。国内ではすでに売り切れているようです。]]>
        
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    <title>CINEMA 4D R10.5スプリングスペシャル</title>
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    <published>2008-04-03T15:19:37Z</published>
    <updated>2008-04-03T15:47:54Z</updated>
    
    <summary>マクソンでは、CINEMA 4Dと好きなモジュール1本をバンドルしたものを、13...</summary>
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            <category term="05001CINEMA 4D" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cr-market.com/">
        <![CDATA[マクソンでは、CINEMA 4Dと好きなモジュール1本をバンドルしたものを、136,500円で販売する<a href="http://www.maxon.net/jp/news/release/spring_camp.html">スプリングスペシャル</a>というキャンペーンを始めました。
モジュールならなんでもOKなので、建築関係の人には、Advanced Renderとの組み合わせがいいと思います。通常なら、20万円を超える組み合わせが、13万というのは魅力的だと思います。

VRay､finalRender､Maxwellと魅力的な外部レンダラーが充実してきているとはいえ、使い勝手は純正だけにワンランク上です。マルチパスレンダリングへの対応、PyroClusterやHairなどは外部レンダラーではレンダリングできません。

BodyPaint 3Dは対象外ですが、機能はCINEMA 4Dとまったく同じなので、モジュールを購入するなら、このキャンペーンを利用するべきでしょう。特に、Advanced Renderは、アンビエントオクルージョンをテクスチャに焼き付けることや、ローポリモデルにサブポリゴンディスプレイスメントで、ハイポリゴンのノーマルマップを作って焼き付けることもできます。

ほかのモジュールでお勧めなのは、MOCCA、MoGraph、Sketch and Toonですね。
キャンペーン期間は6月末まです。]]>
        
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    <title>CINEMA 4D専用のリモコンが開発中</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://creativemarket.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=1682" title="CINEMA 4D専用のリモコンが開発中" />
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    <published>2008-04-01T13:49:00Z</published>
    <updated>2008-04-01T13:58:03Z</updated>
    
    <summary> MAXONがCINEMA 4D専用のリモコン「CINEMA 6D Remote...</summary>
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        <![CDATA[<img alt="remote_pre.jpg" src="http://www.cr-market.com/images/remote_pre.jpg" width="200" height="160" />

MAXONがCINEMA 4D専用のリモコン「<a href="http://www.maxon.de/pages/products/cinema4dremote_e.html">CINEMA 6D Remote</a>」が開発中とアナウンスしています。
キーボードとマウスではできなかったような快適な操作が行えるようです。

]]>
        これはMAXONのエイプリルフールネタのようです。
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    <title>Houdini for Macのベータテスター募集中</title>
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    <published>2008-03-31T15:33:20Z</published>
    <updated>2008-04-01T01:45:05Z</updated>
    
    <summary> エイプリルフールネタではありません。3月31日付のリリースで、SidefxがH...</summary>
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        <![CDATA[<a href="http://www.cr-market.com/images/houdiniformac.php" onclick="window.open('http://www.cr-market.com/images/houdiniformac.php','popup','width=610,height=382,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.cr-market.com/images/houdiniformac-thumb.jpg" width="200" height="125" alt="" /></a>

エイプリルフールネタではありません。3月31日付のリリースで、SidefxがHoudini for Macのベータテスターを募集しています。

どうも本当に<a href="http://www.sidefx.com/index.php?option=com_content&task=view&id=1215&Itemid=66">HoudiniのMac版がリリース</a>されるようです。Windows版とLinux版と機能は同じになる模様。リリース時期はまだ決まっていないようですが、Mac市場にハイエンド3Dソフトが追加されそうです。

Houdiniは一時、積極的に日本でのプロモーションを行っていましたが、残念ながら一旦撤退してしまいました。しかし、昨年から<a href="http://www.indyzone.co.jp">インディゾーン</a>が、取り扱いを開始しました。アニメーションフェアではユーザー会を行うなど、もう一度日本市場にアプローチするようです。

そういったタイミングの中でのこのMac版のリリースは、いいニュースなのではないでしょうか。]]>
        
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    <title>2008年6月16日まで無料で使えるXSI Essentials  6.5</title>
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    <published>2008-03-24T10:16:46Z</published>
    <updated>2008-03-24T11:00:08Z</updated>
    
    <summary>CGSocietyのコンテストにエントリーすることで、コンテスト応募用にXSI ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.cr-market.com/">
        <![CDATA[CGSocietyのコンテストにエントリーすることで、コンテスト応募用に<a href="http://www.softimage.jp/xsi/6/price/essentials.html">XSI Essentials  6.5</a>が無償で使えるようです。さらに、コンテストに入賞すれば、XSIのライセンスももらえるようです。

なお、コンテストの概要は<a href="http://features.cgsociety.org/challenge/uplift_universe/">こちら</a>。]]>
        
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    <title>3ds Max 2009をゲーム向けとデザイナー向けの２つのバージョンに分けると発表</title>
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    <published>2008-02-13T10:26:22Z</published>
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    <summary>Autodeskが、3ds Max 2009をゲーム向けとデザイナー向けの２つの...</summary>
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        <![CDATA[Autodeskが、<a href="http://www.gamasutra.com/php-bin/news_index.php?story=17355">3ds Max 2009をゲーム向けとデザイナー向けの２つのバージョンに分けると発表</a>したとのこと。発売は2008年春を予定。（Autodeskのリリースは<a href="http://pressreleases.autodesk.com/index.php?s=press_releases&item=383%3C%2Ftd%3E">こちら</a>）

ひとつは、3ds Max 2009 Entertainmentで、ゲームや映画制作向けのパッケージで、3ds Max Design 2009は、建築やデザイナー、ビジュアライゼーションスペシャリスト向けになるとという。

この２つバージョンは、新しいレンダリング機能とRevitなどほかの製品との相互運用に関して向上させ、短時間でのアニメーション作成とマッピングに関するワークフローツールを提供される。

Entertainment版には、新しいインタラクティブなワークフローのためのレンダリングツールセットや現実世界のマテリアルを再現するマテリアルセット、多数のbipedに関する拡張、新しいUV編集ツールが提供される。また、新しいシーン読み込み技術により、Revit Architecute 2009との相互運用に関するワークフローを実現する。

design版には、すべてのEntertainment版の機能が含まれるが、ゲームやビデオユーザーがインハウスツールを作成のためのSDKは含まれていない。しかし、エクスポージャーテクノロジーという、太陽や空、人工照明をシミュレートや解析がLEED 8.1で行える。

ここからは個人的なコメントですが、やはりMayaとのセグメント分けとして、ブランド分けをしていくのでしょう。建築向けにしていくという噂は結構前からありましたが、現状多くのプロダクションで使用されていることを考えると、一気にMayaに切替ということをできないんでしょうね。
オンラインでチュートリアルや素材なども充実させていくとコメントしているので、簡単、短時間での制作できる初心者から中級者向けにしていき、Mayaの方はよりハイエンドな製品にしていくのではないでしょうか。]]>
        
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    <title>Autodeskが2008年のロードマップについて語る</title>
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    <published>2008-02-10T02:34:21Z</published>
    <updated>2008-02-10T03:00:07Z</updated>
    
    <summary>いつもNABの前後やSiggraph前くらいに、3dsmaxやMayaの新バージ...</summary>
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        <![CDATA[いつもNABの前後やSiggraph前くらいに、3dsmaxやMayaの新バージョンの情報が発表されますが、少しさわりが<a href="http://www.vfxworld.com/index.php?atype=articles&id=3532">VFX Worldで記事</a>になっています。

今年は、どうもリアルタイムがテーマなようです。去年のSiggraphで研究プロジェクトとして紹介された映画やゲーム向けのプレビズやコンセプトデザインツールのSextantも、今年ある程度形になるとのこと。また、ゲーム向けにキャラクタ操作をより簡単にしたいといっています。そして、今年のターゲットはゲーム向けのようです。もしかするとGDCで何か発表があるかもしれませんね。

Mudbox 3Dについては、まだ買収直後ということで、具体的な動きはないようですが、次期バージョンの開発は行っているようです。特に3Dペイントに関することのようです。

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    <title>マイクロソフトがtrueSpaceのCaligariを買収</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://creativemarket.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=1675" title="マイクロソフトがtrueSpaceのCaligariを買収" />
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    <published>2008-02-09T12:01:58Z</published>
    <updated>2008-02-09T12:27:33Z</updated>
    
    <summary>マイクロソフトが3Dソフトの「trueSpace」をリリースしているCaliga...</summary>
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        <![CDATA[マイクロソフトが3Dソフトの「trueSpace」をリリースしている<a href="http://forums1.caligari.com/truespace/showthread.php?p=59557#post59557">Caligariを買収</a>し、子会社化したようです。Caligariはこれから地図情報サービスの<a href="http://virtualearth.msn.com/">Virtual Earth</a>のチームと仕事をするとのこと。

位置付け的には、Google EarthのSketchUpという感じでしょうか。もしかすると、<a href="http://www.microsoft.com/japan/products/expression/default.mspx">Microsoft® Expression</a>ような扱いになると、3Dソフトも一般化するかもしれません。
今回の買収はおそらくカリガリがWeb 3Dに力を入れていたのも大きいと思われます。

なお、trueSpace自体は、今後も開発を続けていくようです。
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    <title>【Chair06】ネクストマルニ　アームレスチェア</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://creativemarket.sakura.ne.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=1672" title="【Chair06】ネクストマルニ　アームレスチェア" />
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    <published>2008-01-08T00:19:40Z</published>
    <updated>2008-01-08T01:00:19Z</updated>
    
    <summary> ネクストマルニのアームレスチェア。 | モデルデータ | ...</summary>
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            <category term="01001Furniture " />
    
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        <![CDATA[<img src="http://www.cr-market.com/images/nextmaruni_armchair006.jpg" />
ネクストマルニのアームレスチェア。

<p>| <a href="http://www.cr-market.com/stuff/nextmaruni_armchair006.zip">モデルデータ</a> | ]]>
        <![CDATA[<p><b>■ 3Dモデルデータ</b></p>
3Dソフトでお使いいただけるモデリングデータになります。
<p><b>■ 素材について</b><br>
ファイルは、次のフォーマットを用意しています。</p>
<ul>
<li>DXF: 一般的な3DソフトやCADソフトで読み込むことができます。
<li>3DS: 一般的な3Dソフトで読み込むことができます。UV設定済みです。
<li>VRML: 一般的な3Dソフトで読み込むことができます。
<li>FBX: 一般的な3Dソフトで読み込むことができます。UV設定済みです。
<li>OBJ: 一般的な3Dソフトで読み込むことができます。UV設定済みです。
<li>C4D(R10): マテリアル設定まで行っています。
</ul>
<p><b>■ 対応ソフト</b>
<ul>
<li>CINEMA 4D（R10以降であれば、マテリアル設定済み）<br>
<li>3ds max
<li>Shade
<li>LightWave 3D
<li>XSI
<li>Maya
<li>Carrara
<li>STRATA
<li>Metasequoia
<li>VectorWorks
<li>form・Z
※その他DXF形式かOBJ形式の画像が読み込めるものであれば、ほとんどの3Dソフトでお使いいただけます。
</ul>
</p>]]>
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