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Autodeskが2008年のロードマップについて語る

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いつもNABの前後やSiggraph前くらいに、3dsmaxやMayaの新バージョンの情報が発表されますが、少しさわりがVFX Worldで記事になっています。

今年は、どうもリアルタイムがテーマなようです。去年のSiggraphで研究プロジェクトとして紹介された映画やゲーム向けのプレビズやコンセプトデザインツールのSextantも、今年ある程度形になるとのこと。また、ゲーム向けにキャラクタ操作をより簡単にしたいといっています。そして、今年のターゲットはゲーム向けのようです。もしかするとGDCで何か発表があるかもしれませんね。

Mudbox 3Dについては、まだ買収直後ということで、具体的な動きはないようですが、次期バージョンの開発は行っているようです。特に3Dペイントに関することのようです。

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